イベント掲示板


環境問題や自然保護のイベント・講演・学集会などの情報を掲載しております。

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第13回

日本臨床環境医学会総会

公開シンポジウム(土)13:00〜15:00 旭川市民文化会館小ホール

「化学物質過敏症一時転地住宅の成果と課題」

主催: 化学物質過敏症一時転地療養共同研究グループ
共催: 第13回日本臨床環境医学会総会


 「化学物質過敏症一時転地住宅の成果と課題」化学物質過敏症一時転地療養共同研究グループ


公開シンポジウムのみの参加の方は事前のお申し込みが必要です。お申し込みは御連絡先と御氏名をe-mailまたはFaxにて以下の総会事務局まで送信してください。シンポジウム当日は、折り返し事務局から返信したメール(印刷したもの)、またはFax用紙をお持ち下さい。
尚、総会参加申込者はシンポジウムの申し込みは不要です。

申込先
第13回日本臨床環境医学会総会事務局
e-mail: jcem13-office@umin.ac.jp
FAX:  0166-68-2409

<会場までの交通機関>
JR旭川駅まで
札幌駅より特急で約1時間30分(札幌-旭川間は30分毎に運転)
千歳空港より特急で約2時間10分(空港直通は1時間毎に運転)
JR旭川駅より徒歩15分、またはタクシー5分
旭川空港より
市内行き空港バスにて40分「6条9丁目」下車徒歩4分、またはタクシー30分
<駐車場について>
市民文化会館には専用駐車場はありません。
公共交通機関又は近隣の有料駐車場をご利用ください。



[問い合わせ]愛媛県総合科学博物館 学芸課
〒792-0060 愛媛県新居浜市大生院2133-2
TEL(0897)40-4106 / FAX(0897)40-4101
Eメール webmaster@sci-museum.niihama.ehime.jp



□■□■シンポジウム「生態系を考える」〜聴き、語り、話し合う〜■□■□


  多くの生物を含む自然は、一方で無制限に破壊され、粉砕され、分断化し、一
  方で、保護・保全が求められ都市にビオトープを作る試みもおこなわれるよう
  になった。
  人が求めるものと、自然が向かう方向がズレてしまえば、いくら保全したいと
  思っても出来ない。自然の中の生物を知り、その生き方を知ることで、どう付
  き合っていけばいいのか考える、それは生態系を考えることである。

  かつて身近だった自然が、いま、身近なものほど危機に瀕している。保護・保
  全の動きが各方面から起こって、個々には実践している団体・有志も多いが、
  全体を統括する生態系理論は、まだ模索段階にある。具体的な事例を踏まえな
  がら、何が重要なのかを考える。

〜〜日 時〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 

   と き:平成16年6月5日(土)/環境の日

   時 間:午後6時〜8時30分(受付は5時45分〜)

   会 場:一ツ橋ホール(日本教育会館)
       千代田区一ツ橋2−6−2
       ※最寄り駅
        地下鉄新宿線・半蔵門線神保町駅(A1出口)徒歩3分

   参加費:500円

   ※駐車場等はご用意しておりません。排出ガス削減の為にも、ご来場
    の際は公共の交通機関のご利用をお願い致します。

〜〜プログラム〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

  ■「にほんの自然を歌う」
    中川 共(声楽家)

  ■講演「花とマルハナバチの関係から生態系を考える」
    鷲谷 いづみ(東京大学教授、日本生態学会会長、環境省中央審議会委員)

  ■シンポジウム「自然と長くつきあうには」
    鷲谷 いづみ
    久保田 繁男(西多摩自然フォーラム)
    奥田 直久(環境省自然環境計画課)
    司会/森広 信子(財団法人科学教育研究会 主任研究員)


   総合司会:後藤 美代子(元NHKアナウンサー)


〜〜申込先〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

   財団法人 科学教育研究会 TEL03-5524-7367 FAX03-5524-7368
   E-mail vys04613@nifty.com 

   ※事前のお申込みが必用です。
   ※お申込み後、特にご案内等はお送り致しませんので、当日、直接会場に
    お越し下さい。
   ※メール、FAXでお申込みの場合は、御名前、ご連絡先、勤務先を明記の
    上、お申込み下さい。


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

主催:財団法人 科学教育研究会
助成:イオン環境財団
後援:文部科学省、環境省、東京都環境局、教育新聞社、毎日新聞社、
    日本生物教育学会

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第4回通常総会記念イベント「あいあい姫之湯」(伊豆・脱化学物質コミュニティー)の建設と運営

■趣 旨
  化学物質を主な原因とする体調不良の方々(化学物質過敏症等)が療養し、症状の
改善を図る「あいあい姫之湯」(静岡県伊豆市)が6月にオープンします。化学物質
過敏症という新しい課題に対応した、これまでにない福祉施設とも言えます。今後、
同様の施設が全国各地に必要になるものと考えられます。
この施設の建設経過や、運営について、ご報告いたします。市民の方々、室内衛生
・建築・福祉・環境・教育等に関わっている民間・行政の方々は、ぜひご参加ください。

■日 時 2004年 5月15日(土) 15時半 〜 17時

■場 所 横浜市西公会堂 2階1号会議室 
  横浜市西公会堂までの地図 http://www.cssc.jp/n_kokaido.html
  横浜市西区岡野1-6-41  電話:045-314-7733
(横浜駅から徒歩約10分、相鉄・平沼橋駅から徒歩約5分)

■内 容
1)スライドで見る建設の様子
・尾竹一男さん(当センター理事・設計監理担当)
・片山正男さん(当センター理事・施工担当)
・室内環境の専門家(依頼予定)
2)地元支援者から

■参加費
  CS支援センター個人・団体会員 無料
  一般(個人)、CS支援センター賛助会員・会報購読者 500円
  一般(企業関係者) 2000円

■お申し込み方法
  CS支援センターへ、メール等でお申し込みください。
(通常総会にご出席のお返事をいただいた個人・団体会員の方は、お申し込み不要です)

■ご注意
  当日は、化学物質過敏症を発症した方々もいらっしゃいます。防虫剤のにおいのす
る服・ドライクリーニングしたての服の着用、香水・整髪料・においのする化粧品な
どの使用、会場内や周辺での喫煙はご遠慮ください。会場内では、携帯電話の電源を
お切り下さい。

■お申し込み・お問い合わせ
(特非)化学物質過敏症支援センター
  〒231-0006 横浜市中区南仲通4-39-5F
  電話:045-222-0685  ファクス:045-222-0686
  メール:yokohama@cssc.jp



『みどりと“ともだち”@のがわ』 5/15(土)参加者大募集!

  新緑のまぶしい季節、自然をまるごと1日体験してみませんか?
  今まで知らなかった緑や自然についてネイチャーゲームで遊びながら発見できる機
会です!
  親子で、友達と、多くの皆様のご参加をお待ちしております。

  日時:5月15日(土) *雨天中止
     10時〜15時30分
  行程:10時      みたかボランティアセンター集合
     10時30分出発  →野崎神社→龍源寺(近藤勇のお墓)
     12時      野川公園着(予定)
     12時〜13時   昼食(各自持参)
     13時〜15時30分 ネイチャーゲーム(心と体で自然を感じるゲームをしま す)
     15時30分    現地(野川公園)解散
  費用:無料(昼食、交通費等は各自負担)
  対象:自然と仲良くなりたい方ならどなたでも
  定員:50名
  申込:5/12(水)までに電話・FAX・メール等でみたかボランティアセンターまで
     *氏名、住所、電話番号、年齢を忘れずにお願いいたします*

   みたかボランティアセンター
  〒181-0012 三鷹市上連雀8-3-10
  電 話:(0422)76-1271
  FAX:(0422)76-1273
  メール:mitakavc@parkcity.ne.jp
  URL:http://www.parkcity.ne.jp/~mitakavc/

温暖化防止型の地域をいかに創り上げていくのか、4回シリーズで議論します。先進的な取り組
みも進みつつある地域レベルの温暖化防止活動を一層進めるための制度や仕組みなどについて
じっくり議論します。
 
各回テーマ 4月 第1回 脱温暖化型の地域社会経済システムづくり
5月 第2回 温暖化防止型の行財政改革
6月 第3回 都道府県地球温暖化防止活動推進センター、地球温暖化防止活動推進員のあり方
7月 第4回 地域の温暖化防止活動を支える仕組みづくり
 
第2回 温暖化防止型の行財政改革  

日 時 5月18日(火)18:30〜20:45  

会 場 ウィングス京都 セミナー室B  

参加費 気候ネットワーク会員無料、一般500円 (※事前申込み不要)  

報 告 ■ 報告事例:岐阜県多治見市
■コメンテーター: 諸富徹氏(京都大学大学院経済学研究科)  

会場へのアクセス 地下鉄烏丸線「四条」駅、又は阪急「烏丸駅」下車、20番出口から徒歩5分  

第3回 都道府県地球温暖化防止活動推進センター、地球温暖化防止推進員のあり方  

日 時 6月8日(火)18:30〜  

会 場 未定 (決まり次第掲載いたします)  

参加費 気候ネットワーク会員無料、一般500円 (※事前申込み不要)  

報 告 ■ 報告事例:広島県地球温暖化防止活動推進センター
       ストップ温暖化センターみやぎ
■コメンテーター: 新川達郎氏(同志社大学大学院総合政策科学研究科)  


地球生物会議ALIVE

【新潟・勉強会】 
「動愛法を知ろう!考えよう!そして行動しよう!」
〜動物愛護法改正にむけての勉強会

講師:野上ふさ子(地球生物会議ALIVE代表)

日程:7月25日(日) 午後1時半から4時 (受付1時〜)

場所:新潟市万代市民会館 207号室(中央郵便局裏手)

参加費:500円

【札幌】 北海道自然観察協議会からのお知らせ

●ゲームでアイスクリームができるかな?なぜだろう。木の鼓 動を聞こう。
冬芽の中の不思議を見てみよう。
[日時] 3月28日(日)10:00〜12:00
[場所] 札幌市真駒内公園
[集合場所] 真駒内公園屋外競技場駐車場時計塔前
[交通] 地下南北線「真駒内駅」よりバス
[参加費] 100円(※4年生以下保護者同伴)
[持ち物] 雪の入らない靴
[申し込み締切] 3月24日(水)
[申し込み方法]  郵便番号、住所、氏名、電話、年齢を書 いて葉書で申し込み。
[申し込み先] 〒064-0946 札幌市中央区双子山1丁目12-14
山形誠一 tel 011-551-5481
[主催] 北海道自然観察協議会


川虫と渓流の関係を第一人者話します。興味ある方ぜひどうぞ

●第5回渓流保護全国シンポジウム 「砂防ダムを考える」

3月20日(土) シンポジウム 
*午後1時〜4時30分 
*松本市勤労者福祉センター
*参加費 1000円(資料代含む)

[第1部] 基調講演「渓流環境と川虫ー森と河川をつなぐ生態系ー」
谷田一三(大阪府立大総合科学部)
[第2部] パネルデイスカッション
     谷田一三(大阪府立大総合科学部)
     高橋剛一郎(富山県立大学短大部、砂防工学)
     北野聡  (長野県自然保護研究所、陸水生態)
     行政関係 (交渉中)
     田口康夫 (渓流保護ネットワーク)
[現地報告] 
     黒部川ウオッチング富山ネットワーク
     渓流保護ネットワーク
     くま川水系緑のダム再生ネットワーク 他 (交渉中)

3月21日(日) 現地見学会(概ね午前中に終了予定) 
 ・牛伏川砂防改修部
 ・島々谷川
 ・天竜川与田切川砂防群
 雪の状態によって変わることがあります。 参加費 実費

*主催:渓流保護ネットワーク「砂防ダムを考える」
*後援:水と緑の会、野生生物資料情報室、安曇野環境ふぉーらむ八面大王、
国営ア ルプスあづみの公園友 の会、長野県自然保護連盟、函館松倉川を考える会、黒部川ウォッチングと山 ネット ワーク、くま川水系緑のダム再生ネットワーク
*問い合わせ 田口康夫 電話、FAX 0263−32−1511


◆第2期乙女高原案内人養成講座 受講生募集
 < http://www.otomekougen.npo-jp.net/ >
3回(日)の講座を修了すると,乙女高原案内人として登録できる制度です。
昨年,第1期の講座を開催し,修了生がインタープリテーション活動をしています。
・主 催:乙女高原ファンクラブ
・後 援:牧丘町,牧丘町教育委員会,山梨県,ノラやまなし
・期日と会場:
  第1回 4月18日(日) 牧丘町総合会館
  第2回 5月23日(日) 乙女高原グリーンロッジ
  第3回 6月6日(日) 乙女高原グリーンロッジ
  ※3回とも雨天決行、原則として3回すべてを受講すれば修了
・定 員:30名(受け付けは3月1日午前10時から始めます)
・対象者:満18歳以上、全回受講できる方、乙女高原ファンクラブの会員
・乙女高原案内人の登録:
  登録申請された方は乙女高原案内人として登録
  登録料2,000円(名札,ワッペン作製料等)
  登録期間は2年間です(再登録することができます)。
・費 用:1,000円(3回分の合計。教材費,保険料等。登録料とは別に必要)
・講 師:今井信五、植原彰、奥山永雄、北垣憲仁、小松澤靖、時田恵、古屋利雄
●お申込み・お問合せ先:
     乙女高原ファンクラブ事務局  
     〒404-8550 牧丘町役場地域活性課乙女高原係
     Tel0553−35−3111 内線141 Fax0553−35−3733
     otome@town.makioka.yamanashi.jp

 
 

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